坪野研究室の紹介




 
 

 English version is here.




坪野研はどこにある?

坪野研究室は理学部1号館にあります(引越しました。)。 1998年3月以前に坪野研を訪問なさった方へ:坪野研は1998年3月末に新館へ引越しました。新館は旧館のすぐ横にたっている煉瓦とガラスの目立つ建物です。

坪野研究室の研究紹介

坪野研究室の研究内容は相対性理論に関する実験です。現在の主要なテーマは重力波の検出です。
世界の重力波検出計画および建設中の重力波検出器、 また日本の重力波検出プロジェクトであるTAMAプロジェクトおよび建設中の重力波検出器 TAMA300については、このサイトの このページもしくは こちらのリンク からたどる事が出来ます。 坪野研究室の研究内容の概略については、下に示す物理学科年次報告書を参照して下さい。

学位論文

博士論文

著者題名言語
2000山元 一広Study of the thermal noise caused by inhomogeneously distributed loss.英語
1998安東 正樹Power recycling for an interferometric gravitational wave detector.英語

修士論文

著者題名言語
2001麻生 洋一補助干渉計によるFabry-Perot干渉計の安定化日本語
1997山元 一広TAMA300のSuspension system及び鏡の熱雑音の推定日本語
1996安東 正樹Fabry-Perot型レーザー干渉計重力波検出器の制御日本語


坪野研究室輪講

坪野研究室の輪講は毎週 火曜日, 午前10:30 ,512号室で行われます。
興味があればどなたでも参加できます。
"rinko" メーリングリストに加わりたい方は

admin@t-munu.phys.s.u-tokyo.ac.jp

までe-mailをお送りください。

注意: このメーリングリストは自動申込みを行っていません。

過去の輪講内容は こちらです。

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坪野研究室の人々

個人の写真やページなどは こちらです。
    

計算機環境etc.

色々なメモをひっそりと公開することにしました(河邊)。

admin@t-munu.phys.s.u-tokyo.ac.jp